2011 蔵見学&蔵拝見

2011年11月12日 (土)

お蔵拝見! 収穫後の風景「泉橋酒造」

本格的に寒くなる前にバイクでちょいとお出かけしたいなぁ~と選んだ先は、海老名の「泉橋酒造」

バイクで行けば下道オンリーでも半可通家から40キロ程だし、道に迷うような場所に蔵はないし、所要時間も1時間ちょいなので、ちょうど良い場所なんです。

それに246は道も広いので、道が混んでいても横をすり抜けできるし、信号にもあまりつかまらないイメージだし、そこそこアクセルが開けられるので快適ドライビングができますしね。

 

そんなこんなで、道中気になったことを書くと・・・。

この日はこの秋一番の冷え込みなんていう日だったので、そこそこ着ていったのですが、川崎市に入ったあたりから明らかに都内よりも気温が下がった気がする。

いや、気が・・・ではなく確実に寒かった(苦笑)

今年だけで車&バイクを含めて5回ほど246を瀬田・大和間を走っているのですが、都内ではあまり見かけなくなった4ストの400㏄のバイクをよく見かける。

しかも速いし、すり抜け上手が多い印象。

きっと土地柄だな(勝手に断定)

 

そんな感じでブイーンと一時間15分ほどで蔵に到着。

Dscn5304

昼頃だからか、静かな敷地内の売店へテクテク・・・。

Dscn5303

無人の売店内で物色し、呼び鈴(ファミレスに置いてある様なやつ)を押して、蔵の人を呼ぶ・・・。

蔵元のお母様だと思いますが、買ったお酒(きっと武蔵関でも買えるのに蔵で購入)について聞かなくても特徴などを教えてくれる。

そりゃ、飲むのが楽しみだ♪

それと粕漬けのきゅうりとメロン(甘くないメロンらしい)を1個ずつ購入。

以前食べた激美味梅干しは売り切れ。う~ん、残念・・・。

んで、売店を後にする。

 

もう造りに入ったのかな?という感じですね。

Dscn5301

美しい半切。

これでもと摺りしたのかしら?

Dscn5302

 

お買い物をした後は、当然裏の田圃にも寄る。

Dscn5305

Dscn5311

曇り空と相まって、寂しさが漂います・・・。

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そんな田圃の一部に、これって何?という藁のまとまり。

そして刈られた稲のところからは、こんな感じで草が生えていました。

Dscn5309

これって稲なんですかね?

気にはなりましたが、さすがに人の田圃で引っこ抜くことはできないので、写真だけで我慢する。

んで、田圃から蔵の写真をパチリ。

Dscn5310

右手のカラフルな建物は赤ちゃん本舗。

とまぁこんなところで帰路につく。

ホント目的はこれだけだったので、どこも寄らずに帰宅。

だって長い時間乗ると過積載からか、おしり痛いし、それに寒いんだもん・・・(デブの寒がり)

そんな寒さパワーで、帰り道は1時間で家に着きましたよ。

 

今年も稲刈りのお誘いハガキがきて、それを見た上の子が稲刈りをやりたがっていたのですが、今年は10月に色々用事あって参加できませんでした。

来年こそは、稲刈り&黄金色の頭を垂れる稲をみたいなぁと。

ただ子連れの電車移動で、練馬から海老名はホントきついのdeath! 

 

おまけ

Dscn5323

Dscn5326不揃いな上にザ・男盛り付け

左がきゅうり、右がメロン。

甘くない瓜みたいなメロンという話ですが、きゅうりに比べるとやはり甘みがありますね。

まぁ日本酒飲むのに、全然問題ない甘さ。

この粕漬け、粕のアルコールっぽい風味は全くなく、粕だけでも飲めそうな粕漬け。

「いずみ橋」の日本酒と同じく、甘みがないタイプなので、日本酒にピッタリ♪

ポリポリ食べ、グビグビ飲むと、どちらも止まらない危険な組み合わせ。ドントストップマイラブって感じです。

ちなみに商品名は「有山さんの粕漬け」。

有山さん、美味しいですよ!

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2011年9月12日 (月)

お蔵拝見! 「鶴齢」青木酒造

つづきから。

翌日は、塩沢方面へ向かう・・・。

わざとナビに指示されない地元の人しか通らないような道を走ってみると、よくこんなところに田んぼ作るなぁという急勾配&狭いところに田んぼあったりして驚きますね。

しかも3ナンバーの車じゃ通れないんじゃ・・・という狭い道もあったりして、初めて通るには結構スリリングな道もありました。

そんな土地なので、棚田がいたるとこに点在しています。

Dscn4950

Dscn4953

棚田の後は、「雲洞庵」へ寄ったりして、

Dscn4954

お昼は美味しいおにぎりが食べられるという「うおぬま倉友農園 おにぎりや」へ向かう。

Dscn4970

マグロ丼があったので、それ3つと半可通用に塩おにぎりと梅おにぎりを購入。

店のイートインスペースで食べられるので、そこでいただく。

Dscn4972マグロ丼並380円(並はご飯の量のこと)

Dscn4971各130円

んでは、いただきます。

うわっ!お米超美味い!

ここまで美味しいお米&おにぎりは滅多に食べられないし、こんなに美味しいのに130円でいいの!?ってレベル。

正直、海苔が邪魔なレベルです。

隣にコンビニがありましたが、誰もおにぎり買わねーだろうなぁ(苦笑)

マグロ丼のマグロもこの値段なら充分の美味しさで、家族3人大満足♪

この日の夕飯用に、焼きおにぎりとごま塩おにぎりを人数分購入して帰りました(焼きおにぎりも激美味だった)

そしてその後は塩沢の駅近くに向かう。

無料の駐車場に車を停め、散策。

Dscn4973_2駐車場にあった地図

こんな感じで建物が統一された街並みで、歩道には雁木が造られていました。

Dscn4975

Dscn4976信用金庫

その街並みの中にここまで雪が積もりましたという印もあって、美観以上に雁木が実用的な物なんだなぁと。

Dscn4978

そんな豪雪地帯ならではの街並みに酒造がありました。

「鶴齢」で有名な「青木酒造」です。

Dscn4977

ガラス戸にカーテンがかかっていたので、あれっ?とは思いましたが、戸を開けようとしても閉まっていて、残念ながら中には入れませんでした。

しかたなく、その向かいのお土産さんで地元でしか買えなそうな「鶴齢」のお酒を購入。

そんな「青木酒造」の売店は入れませんでしたが、駐車場の地図に「鶴齢の造り水」みたいな表記があったので、そこへ向かうと「青木酒造」の事務所&倉庫?があり、事務所入口に水が湧いていました。

Dscn4987

Dscn4988

そこでフォークリフトで荷を積んでいた方に「このお水は汲んでもいいのですか?」と聞くと「いいですよ」とのこと。

お言葉に甘えて汲ませていただく。

Dscn4986

う~ん、やわらかで薄ら甘みのあるお水ですね。

こういうお水で丁寧に造るから、「鶴齢」のお酒は美味しいのでしょうね。

 

そんなこんなで、後はこの辺をブラブラし、帰路につきました。

昨年も感じましたが、この長野、新潟辺りはホント気持ちがいい。冬場には無理ですが、夏には毎年来たいなぁと思わせます。

あ~、楽しかった♪

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2011年9月11日 (日)

旅先で「苗場山 本醸造」

家族で1泊の旅行に行ってきました。

宿泊先は、昨年泊まったホテルです。

半可通的には違うところが良かったのですが、娘の強いリクエストもあってそこに決定。

その代わりに、半可通希望の野沢温泉に立ち寄ることを約束。

そんなんで、ルート的には昨年の「水尾」の田中屋酒造店さんへ行った時と同じようなルートで向かいました。

ちなみに今回は蔵見学はしておりませんし、完全に旅行ブログですから、あしからず・・・。

んで、当日。

高速代をケチる為に早めに出発。

ブーンと走り、豊田飯山インターを降りて、「田中屋酒造店」の側を通り、まずは昨年飯山の新鮮な野菜を買えた「道の駅 千曲川」へ立ち寄る。

Dscn4873

ここはホントにオススメ。

朝から農家の人が続々と自分のところで採れた野菜を置いていくので新鮮だし、何より安い!

ここの他にも、いくつか道の駅や直売所みたいなところにも寄りましたが、ここが一番魅力的でしたね。

そんなんで、1泊旅行のスタートなのに野菜を色々購入(苦笑)

お次は半可通が希望した野沢温泉へ向かう。

ブーンと走らせ、夏季は無料の駐車場に車を停め、散策。

まずは麻釜へ。

Dscn4879

Dscn4880

その後は外湯をいくつか巡る。

Dscn4896

時期的に夏休み明けというのもあって、どこも空いていましたね。

最初に滝の湯というのに行ったのですが、ここは先客の方が一人いたせいなのか分かりませんが、熱めでも入れましたが、大湯や真湯は熱すぎて水で薄めても全く入れませんでした。

特に大湯。

熱めとぬるめと書かれたお湯が2つあるので、ぬるめと書かれた方に足の裏を浸けた瞬間、「熱っ!!」と声がでるほど熱くて脚を浸けるなんてホント無理!

誰もいなかったので、しばらく水をマックスで出していましたが、出てくるお湯のほうが優っているのか全然温くならず。

しかもかき混ぜようとする度に、溢れた熱湯が足にかかり足の裏が軽い火傷状態・・・。

真湯では水マックス+板で混ぜ混ぜしても脚を3秒くらいしか浸かられず、さらに足の裏の火傷状態が悪化。

野沢温泉、初心者にはハードル高ぇ・・・。

たまたま真湯前であったおばちゃんに「子供でも熊の手湯なら入れる温度だよ」という情報をもらい、半可通は下の子のお守りで入らなかったのですが、娘と嫁はそこで外湯を堪能した様子。

子連れはそこがオススメみたいです。

外湯の他にも、卵を持参して温泉卵を作ったりしました。

Dscn4888温泉卵作る用のこんなのがいくつかある。

さて、そろそろお腹も減ったのでお昼ご飯に・・・。

向かった先は「新屋」

Dscn4919

有名なお店みたいですね。

うなぎのお店ですが、焼き鳥丼が美味しいとインターネッツで調べていたので、それを注文することにしました。

せっかく3人いるので、それぞれ違うのを注文し、食べ比べをしちゃいますかと焼き鳥丼と親子丼と鳥カツ重を注文。

Dscn4914焼き鳥丼(子供用茶碗付き)750円

Dscn4915鳥カツ重900円

Dscn4916親子丼700円

んでは、いただきます。

感想を言うと、どれも美味い!

まずご飯が美味しい上に、焼き鳥丼は鳥がやわらかなのに旨味はあるし、炭火の香ばしさがたまりません。

タレも甘くなく、サッパリしたタレでバクバクいける。

鳥カツ重はサクッと揚げてあって、油もサラリ。鶏肉は言わずもがな、ソースも業務用ではない自家製っぽいソース。

親子丼は先の2つに比べると多少落ちますが、充分美味しい。

漬物のキュウリも美味しく、口の中をサッパリさせてくれるので、ホント箸休め的なお漬物。

観光地でこの値段でこの味は、ホント感激!

サービスも申し分ないし、野沢温泉来たらリピート確実。

車でなかったら、焼き鳥をつまみにビール飲んで、鳥カツ重で〆っていうのをやりたいですね。

ご馳走様でした!

 

お腹が満たされたら、温泉街をブラブラ&買い物。

当然酒屋さんも含まれているので、ここでしか買えないお酒や、おっ!このお酒がまだ買えるんだっていうお酒を購入。

そして野沢温泉を後にしたら、途中湧き水汲んだり、チョコチョコ寄ってホテルに到着。

まぁ大きいホテルでビュッフェスタイルの夕飯なので、食事はそれなりに・・・。

そこで飲んだのが地元の「苗場山 本醸造冷酒」

Dscn4936グラスで出てきた

では、いただきます。

うん、想像通りの味だな。

 

そんなこんなで、2日目につづきます。

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2011年5月21日 (土)

お蔵拝見! 「南陽醸造」ついでに観光案内

梅雨入りする前にバイクでちょいとおでかけ。

半可通が所有するバイクは、吹けば飛ぶようなお手軽バイクな上に、搭乗者は重めという分母と分子のバランスが悪いので、高速に乗るのは非常に怖い。

ですので、いつでも下道が基本のおでかけです。

しかもバイクで多少の遠出するのは久しぶり。

というのも、昨年バイクで200キロ近く走った日のこと(この時)

体重オーバーも原因の一つでしょうが、なんせ吹けば飛ぶようなバイクなのでトルクが細くギアチェンジが多いせいもあって、帰り道から左の大腿裏と左のお尻が痛いなぁ・・・という状態でなんとか帰宅したのですが、次の日からお尻激痛。

まぁ筋肉痛だろなんて思っていたら、2週間経っても激痛治らず。

結局、数ヶ月激痛を我慢して生活していました。

この時はまともに歩けず、長時間座るのもしんどいし、寝ていても痛みで何度も起きるという最悪の状態でした。

腰は伸ばせないし、脚を引きずっているような歩き方で、まわりにも心配される日々(苦笑)

そんなのもあってバイクで多少の遠出は控えていました。

1年経って、たまに違和感はありますが左のお尻&大腿裏もそれなりになったので、久しぶりに多少の遠出をしてみようかなと。

行って帰って100キロちょいくらいで、どこかいいところないかなぁ~と探していると、片道60キロほどで、その途中にいい感じの温泉や一度行ってみたかった「さきたま古墳」のある蔵を見つける。

しかもそこのお酒が美味しいのは知っていますが、近くで扱っている酒屋さんを知らないから家飲みしたことないし、いい機会なのでそこに決定!

一人でおでかけするときの基本は、目的地orその途中で酒造があるか探すというあたり、日本酒ブロガーの鑑ですな!(自画自賛)

 

んで、当日。

笹目通りから17号、そして77号線をブーンと走り、まずは「さきたま古墳公園」に到着。

芝生が植えられていて気持ちの良い公園って感じですが、いたるところに古墳がドーン!

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二子山古墳

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稲荷山古墳

Dscn4478_2

将軍山古墳

Dscn4479_2

丸墓山古墳

他にも色々あります。

Dscn4480_2

そして「さきたま古墳群」には、こんな運動も・・・。

Dscn4481_2

現在登録されている日本の文化遺産に比べたら、どうなのよ?とは感じますが、まぁ頑張ってください。

そんなこんなで休憩がてらテクテク散策した後は、酒造へ向かって出発!

蔵の近くまで行くと、バーンと田園が見渡せます。

Dscn4492

Dscn4493

Dscn4494埼玉なんだぜ、ここ。

そんな道をブーンとすすみ、20分もかからず到着したのは、「花陽浴」で有名な「南陽醸造」

Dscn4484_2

通り沿いにある蔵なので、蔵の手前から煙突が見えました。

Dscn4483

Dscn4487

結構敷地は広そうですね。

そんな蔵の戸をガラガラ~と開けて、売店へ・・・。

売店内に入るだけで外よりもひんやりしていますが、そこに置いてあるお酒は全て冷蔵庫で冷やされているしっかりとした管理ぶり。

火入れのお酒まで冷蔵庫に入れている蔵って初めて見ましたよ。

そんな売店の隅には何故か甲冑も置いてありました。

せっかく来たので、季節物の「花陽浴」と「花陽浴」以外のお酒も購入。

まぁ「花陽浴」自体、近所で売っているところを知らないのですけどね(苦笑)

購入ついでに都内で扱っているところを聞いておく。

すると、意外と近くの酒屋さんで売っていることを知る。

わざわざ羽生まで「花陽浴」買いにくることなかった(苦笑)

一度その酒屋さんへ行きましたが、あったような、なかったような・・・って印象しかありません。

また今度行ってみよう。

 

それと、家について買った袋を開けたら、新聞紙にくるまれたお酒達と共に何も言わなくても保冷剤を入れてくれている親切ぶり!

こういうさりげなさに、造り&管理の丁寧さなどがうかがえますね。こんなことをしてくれる蔵のお酒が、不味い訳ないでしょ!って感じです。

 

保冷バッグに買ったお酒を入れて、その後向かった先は、群馬の県境にある「道の駅 はにゅう」で休憩。

Dscn4488

ひっきりなしに車がくるのでこんな写真しか撮れなかった・・・。

地元の野菜や養殖が盛んなのか金魚やメダカなど売っていました。

そこでお昼ご飯代わりに、なんとかケンミンショー?ケンミンショウ?という番組で取り上げられたという「いがまんじゅう」の3個入りパックを買ってみました。

何かで見たことあるまんじゅうですが、食べるのは初めて。

まんじゅうに、こんな感じで赤飯がのっている。

Dscn4489

横からみると、こう。

Dscn4490

1個売りの大きい「いがまんじゅう」は赤飯でくるまれていましたが、小ぶりの3個入り「いがまんじゅう」は赤飯が上に乗っているバージョン。

んでは、いただきます。

ガブッ。

断面図はこんな感じ。

Dscn4491

味は塩気のある赤飯だ、甘さ控えめのまんじゅうだと個々に主張はしますが、不思議とマッチして美味しい♪

食感も悪くないし、これ好きだわ。

エネルギーを補給したところで、来た道をブーンと戻り、さきたま古墳の近くにある温泉へ向かう・・・。

向かった先は、「行田湯本天然温泉 茂美の湯」

Dscn4497

宿泊施設(温泉療養)もあり、源泉かけ流しの重曹湯という素晴らしい温泉施設ですが、地方の大通り沿いらしい目立ってなんぼの派手な外観なので、入るのに「ここの温泉ホントにいいの?」という多少の躊躇はありました(苦笑)

結果的に700円払って日帰り入浴をしましたが、ここはかなり泉質が良いです♪

湯量豊富だし、湯の花も浮いているし、ホントお肌がツルツルになって地味にいつまでも体暖か。

久しぶりですね、ここまでいいお湯なのは。

施設的にはコジャレた今時の施設ではないのですが、お湯はホント素晴らしいので、また来たいと思わせる温泉施設です。

 

そんなツルツルボディで女子力アップ(はーと)した後は、熊谷バイパスから17号を通って帰路につく。

別に飛ばしたわけでもなく、バイクらしいペースで走ったら1時間ほどで家に着きました。

群馬の手前だから結構遠いイメージがありましたが、練馬区から往復で120キロちょいだし、下道でもこんな時間で帰って来れるのだから、また行く気満々です。

次回なお酒メインではなく、「いがまんじゅう」の名店&温泉を目的でもいいかもって位、「いがまんじゅう」と「茂美の湯」は気に入りました♪

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