2013 参加したイベント

2013年12月15日 (日)

某所の忘年会

某所にて開催された忘年会に参加してきました。

色々なお酒を飲みましたし、美味しいお料理も沢山いただき、ホントあの会費でいいの!?という充実具合。

たっかいお燗向きのお酒をいただいたり、お高めの冷やして美味しいお酒もいただいたり、ひやおろしやっつけてやる!的なノリで様々なひやおろしをいただいたり、じゃんけん大会で色々なグッズをいただいたりで、ホントありがとうございます!という感じ。

参加者の方々もなんといいましょうか、大変濃いキャラというか、個性的というか、うるせーよ!(笑)といいましょうか、ここのお店の品揃えみたいなメンツでございましたね。

白鶴まるみたいな個性のオッサン半可通は、末席でそれを眺めていましたよ。

 

いやぁ~、ホントお料理を作っていただいた方々、営業の方、参加者の方々、お店の方々ホントありがとうございました!

また来年もおねがいしやす!

 

では最後にお写真でも…。

1214193217764

黒麹のお酒でも果物っぽい酸の感じで、クセなく美味しかったお酒。

1214194656667

立ち並ぶひやおろし達。

Dsc_0425_edited1_2 

お高めのお酒ときっついモザイク入れたナイショのお酒。

ナイショ激ウマ!(クイズじゃないからお酒の名前書いたらコメ削除ね)

1214215037811

某所がどこか分かるようにあえてモザイクをいれない優しさ(笑)

 

にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ

blogram投票ボタン

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2013年10月29日 (火)

「2013 東京秋の吟醸酒を味わう会」に参加してきた

「2013 東京秋の吟醸酒を味わう会」に参加してきました。 

Dsc_0218_edited1

今年もちょうど休みの日だし、参加費も高くないので参加してきました。

 

この日は午前中から雨の中色々行くとこあって歩きまわり、会の直前に吉牛を食べてしまったからか、体調イマイチで始まる前からサクッと帰ろうモード。

今年はあまり飲まずに新規開拓したいなぁと(毎回言っている気がする)

今年はそんな感じだったので、利き酒のクチュクチュペッができない半可通は好みじゃなかったり、量が多く注がれたのは申し訳ないですけど吐器に捨ててしまいました。

 

そんな吟醸酒協会のイベントでしたが、今年は1部の会なのに大学生くらいの若い方が多かったですね。

なんでだろ?と思ったら1部だと20代は1,000円というお値段だったみたいで、それに釣られて日本酒好きでもない感じの子達がいたみたいです。

基本2人組という感じで、「とりあえず出品酒というのを片っ端から飲もうぜ!」とか「飲むと酔うから味だけ味わって吐いちゃおうぜ」や「昨日全く寝てないからヤバイわぁ」みたいなミサワみたいな事言っていた子もいたりして、オジサンはニヤニヤしちゃいましたね(笑)

これでどこか飲みに行った時にでも「この間出品酒飲み過ぎたから、この店に置いてある日本酒なんて飲めねーわ!」とか格好つけてくださいね。

それもワキ毛のヒダリ!

 

今まで基本オジサンばかり&若くない女性で、しかも日本酒好きじゃねーだろ!というオジサンが毎年多数参加している不思議な会でして、日本酒の蔵の人に美味しかった焼酎の話とかしている酔っ払ったオジサンとか今年もいましたからね。

高い酒を飲み放題感覚で来ている人達なんでしょうね。

まぁ出品酒ジプシーも似たようなもんで鬱陶しいけど。

 

それと今年は数回すれ違いざまにセンベイ的なニオイを発している人達もいましたね。

基本酒のニオイが充満しているフロアで、そういうのを食べていると超目立ちます(笑)

 

偉そうなこと言いますが、日本酒の中でも高級な部類のお酒を楽しむ会なのにモラルがどうも…。

吐器の吐き方のマナーが悪い人(男女共に)や、普通に酔っ払っている人や蔵の人に絡む&文句言うとかね。

今年なんて知らないオッサンに「写真撮って!」といきなりスマホ渡され一瞬イラッとしましたけど、よくまぁ頼みやすそうでもない容姿の半可通に頼むなぁとバファリン成分高めの半可通は2枚も撮ってあげましたよ。

まぁ、あーいうオジサン達になりたくないなぁと毎回思う会でもあります(笑)

愚痴終わり!!

 

 

 

では、今年も飲んだ順番ではなく、北から南の順番で飲んだお酒や好みのお酒を書いちゃうぞ!

飲んだ順番で香り甘酒に飽きているのもあるので、その時飲んだタイミングで当然好みは変わるのでアテにはしないでね(はーと)

好み○、特に好きorオモロ酒は☆で。

 

では、スタート!

これは開場前なのに燗酒ブースだけはすでにスタートしていて、そこで荒ばしり?先走り?しているカウパっている人達の写真。

Dsc_0219_edited1

Dsc_0220_edited1

 

西田酒造

Dsc_0237_edited1

田酒 純米大吟醸斗壜取り

田酒 純米大吟醸山廃

田酒 純米大吟醸四割五分

外ヶ濱 純米大吟醸 

斗壜取りのセメ部分のお酒。

味しっかりありつつきれいさも楽しめて、今飲むならこれがいい!

 

南部美人

南部美人 純米吟醸山田錦

南部美人 純米吟醸愛山

南部美人 純米吟醸ひやおろし

 

浜千鳥

浜千鳥 純米吟醸吟ぎんが仕込み ○

浜千鳥 純米吟醸美山錦 ○

 

日の丸醸造

別格大吟醸 まんさくの花

純米吟醸生詰原酒美郷 ○

 

秋田清酒

Dsc_0229_edited1

刈穂 山廃純米吟醸 種月 ○

出羽鶴 純米大吟醸 飛天の夢 ○

 

冨士酒造

Dsc_0238_edited1

栄光富士 大吟醸鑑評会仕込み ○

栄光富士 純米大吟醸無濾過生原酒亀の尾50%  25BY

新酒の亀の尾という味わいでした。

有加藤 純米大吟醸中汲みしぼり直詰生

直詰生という風味と味ノリですが、ちょい飽きるかな。

有加藤 純米吟醸中汲み ○

 

出羽桜酒造

Dsc_0228_edited1

出羽桜 純米吟醸雄町

とび六 微発泡吟醸にごり ○

 

亀の井酒造

Dsc_0225_edited1

くどき上手 斗瓶囲い大吟醸 命 ○

スーパーくどき上手 純米大吟醸改良信交 ○

くどき上手 純米大吟醸改良信交44%

県内の問屋さんが扱うお酒で、買えるのも県内のみ。

くどき上手 純米大吟醸 Jr.ホワイト 

Jr.の中で一番好き。というか、くどきシリーズでも上位の美味しさ。

くどき上手 純米大吟醸雄町

くどき上手 大吟醸澱がらみ 

ジューシーサッパリでやはりこの時期が飲み頃では?

くどき上手 純米大吟醸40 

東北鑑評会で今年も賞取っただけあってウマウマ。

やはりこういう山田さんの三千円台をレギュラーにして欲しいなぁ。

 

こんな感じでリストにないのも出していただき、ウマウマ飲んでいました。

 

夢心酒造

Dsc_0239_edited1

夢心 純米大吟醸生原酒 ○

夢心 純米大吟醸火入れ ○

夢心 大吟醸 

 

森島酒造

Dsc_0227_edited1

大観 純米大吟醸 ○

大観 純米吟醸雄町 ☆

これバカウマ!

なんでもこの年は雄町をタンク3本仕込む予定がお米が入らず、タンク1本のみになってしまったみたい。

そんなんで雄町は全て生原酒で出して、春には完売。

ただ出品酒用に12本だけ(確か)中取りした火入れを取っておいたみたいで、その内の1本がこれ。

こんなスペシャルな雄町を飲めた人はラッキーですよ(自分含む)

大観 純米吟醸山田錦 ○

雄町の後に飲んだので霞んでしまったけど、これも美味し。

大観 純米吟醸無濾過生原酒ひたち錦

 

島崎酒造

東力士 純米吟醸洞窟酒五百万石 秋

 

龍神酒造

Dsc_0226_edited1

尾瀬の雪どけ 純米大吟醸山田錦40

尾瀬の雪どけ 純米大吟醸酒こまち2年物

尾瀬の雪どけ 純米大吟醸ひやおろし ☆

研究の結果度数が14.7度になったらしく、これは十四代本丸と同じみたいで高木さんはさすが!みたいな話になりました(笑)

山田さんベースにいくつかのお米がブレンドされていて、スムースな旨みとジューシーさはホントいい感じ。

尾瀬の雪どけ 純米吟醸雄町9合酵母 ○

他のオゼユキとタイプは違いますが、クリアな酸と爽やかな香りとギュッとした旨み感がいい!

 

大洋酒造

Dsc_0235_edited1

大洋盛 大吟醸出品酒

大洋盛 純米大吟醸

大洋盛 大吟醸

越後流 大吟醸

大洋盛は越淡麗、越後流はたかね錦。

派手さ控えめの越淡麗の純吟に期待!

 

青木酒造

Dsc_0234_edited1

鶴齢 純米大吟醸東条産山田錦37%

鶴齢 純米吟醸生原酒 山田錦

鶴齢 純米吟醸

 

吉田酒造店

Dsc_0233_edited1

手取川 大吟醸名流 ○

手取川 純米大吟醸山廃 ○

お姉さんも素敵でした。

 

吉田金右衛門商店

純米大吟醸 雲ひやおろし

雲の井 純米吟醸袋しぼり生原酒

 

御代桜醸造

Dsc_0223_edited1

津島屋 純米大吟醸 雫 酒向

津島屋 外伝 三十七才の春 ○

津島屋 純米大吟醸契約栽培米山田錦瓶囲い

県産山田錦。

津島屋 純米吟醸播州山田錦無濾過生原酒

津島屋 純米吟醸信州美山錦瓶囲い ☆

丸い甘みと酸でスルリと入り、ツルリとした旨みが楽しめる。

津島屋のお酒は濃い印象があり外飲み1杯向けだと思っていましたが、この美山錦の火入れは家飲みでも良さげ。

 

土井酒造場

Dsc_0224_edited1

開運 鑑評会出品酒2009(静岡) ○

開運 鑑評会出品酒2011(静岡) ☆

開運 鑑評会出品酒2012(全国) ○

開運 純米大吟醸波瀬正吉

開運 大吟醸波瀬正吉 ○

開運 純米大吟醸山田錦

開運 吟醸 ○

 

関谷醸造

Dsc_0232_edited1

蓬莱泉 純米大吟醸 空 ○

久しぶりに飲みましたが、やはり美味いですね。

蓬莱泉 純米大吟醸 美

一念不動 純米大吟醸35%

1年以上寝かしているみたいですが、空などとは違う温度高め管理のエイジング感で枯れた旨味感&香り。

 

今田酒造本店

Dsc_0221_edited1 

富久長 純米大吟醸 雫 妙花風 ○

富久長 長期熟成酒純米大吟醸16BY

冷やかお燗向き。

富久長 純米大吟醸八反草50 

八反草はこれくらいの磨きが半可通にはいいですね。

富久長 純米吟醸槽しぼり無濾過原酒 山田錦

 

天山酒造

Dsc_0231_edited1

天山 純米大吟醸愛山34  2011 

上品で艶やかな甘旨みと爽やかな酸にふくらみがいい感じ。

杜氏さんはもうちょい寝かしたいみたいですが、このくらいでも充分美味いです!

蛍川 純米大吟醸 ○

七田 純米大吟醸

七田 純米吟醸

 

 

とまぁ蔵のブースはこれでおしまい。

後はお燗コーナーでお燗向きのからお燗向きじゃねーよ!までいただきました。

Dsc_0236_edited1

出羽桜酒造

出羽桜 純米吟醸雄町

 

末廣酒造

末廣 山廃純米吟醸

 

森島酒造

大観 純米吟醸山田錦 秋あがり

 

島崎酒造

東力士 純米吟醸洞窟酒五百万石 秋 ○

 

天鷹酒造

天鷹 辛口純吟ひやおろし原酒 ○

 

一本義久保本店

伝心 純米吟醸 雪

一番人気っていっていたけど…。

 

利守酒造

酒一筋 生もと純米吟醸 

熱めでもいいやつ。

 

今田酒造本店

富久長 長期熟成酒純米大吟醸 16BY 

やはりお燗が美味い。

 

 

とまぁこんな感じで終了までいました。

体調不良もあって今年は控えめだったので、あまりチャレンジせず新発見や面白いお酒にはあまり出会えなかったですね。

 

そしてお土産は、これ。

Dsc_0241_edited1

貰っておきながら自分でも買える範囲内だったので、少々ガッカリ(我儘)

 

 

来年も行けたら行きたいなと。 

蔵の方&スタッフの方々ありがとうございました!

Dsc_0230_edited1_2  

にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ

blogram投票ボタン

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年7月29日 (月)

行ってらっしゃい

今はなき「酒泉たつなみ」時代から今の「うえも商店」の常連さんでもある方が、急に関西へ転勤ということで送別会が「うえも」店内でおこなわれました。

主役が家冷で保管していた「くどき上手 穀潰し 22BY」

1375009205438_edited1

「くどき上手 穀潰し 24BY」の飲み比べや、また別の常連さんが家冷保管していた「幻舞 うえも商店開店祝い LIMITED」

1375009160279_edited1

「上喜元」2種などに太っ腹な店長が「羽根屋 出品酒」も開けてくれました♪

「羽根屋」は出品酒だから香りプンプンの…ではなく、「羽根屋」純吟クラスラインの高スペック酒という味わいと香りで、確かにどのお酒も大吟醸を醸すように…というのがこれを飲んで逆に分かりましたね。

今でもやわらかシルキーで美味しいですが、これは冷蔵庫で寝かして年末に飲んだらもっと美味いだろうなぁという感じでした。

 

 

そんなこんなで、流れで自衛隊風の送り出し方でお見送りし、会は終了。

ずっと関西に…というわけではないみたいなので、戻ってきたらまた集まりたいですね。

その時はまた自衛隊風の歓迎で迎えましょう(笑)

 

では慣れない土地でしょうが頑張ってきてください!

それと店長&参加の皆様、ご馳走様でした!

 

にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ

blogram投票ボタン

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年5月21日 (火)

「2013 長野の酒メッセin東京」に参加してきた

「2013  長野の酒メッセin東京」に参加してきました。

長野県のイベントに参加するのは初めてでして、ドキがムネムネしながら行って参りました。

 

会場はグランドプリンスホテル高輪。

品川駅から坂をヒーコラ登る…。

Dsc_1515道半ば

んで、到着。

Dsc_1516

1524

地下の会場へ。

1517

受付して会場内へ。

1518

一般受付開始時間(16時)直後でこの人数(それ以前はプロの試飲会)

 

 

ということで、人が多いので写真撮影はこれで終わり〼

ここからは飲んだ順番ではなく、資料の番号順に飲んだのを列挙していき〼

では、スタート!

 

中善酒造店

「中乗さん 契約農家産美山錦 大吟醸」

「中乗さん 契約農家産美山錦 純米大吟醸」

 

湯川酒造店

「九郎右衛門 純米吟醸9号」

「九郎右衛門 純米吟醸長野酵母」

「木曽路 三割麹純米酒」

オモロウマ

「木曽路? 山廃あらばしりオリガラ」

「木曽路? 山廃中取り」

 

山廃があるのを初めて知りました。

そして、この山廃が良い感じ♪

毎年秋に発売される山廃の火入れがあるらしく、これは是非飲んでみたい。

今年の「九郎右衛門」はさらに洗練された印象で、長野酵母と山廃中取りが特に美味し。

 

北安醸造

「北安大國 純米吟醸無濾過生原酒」

「北安大國 純米酒 豊響」

「北安大國 純米原酒 五割麹仕込」

オモロウマ

「北安大國 濃醇原酒」

オモロウマ!

普通酒らしいけど、こういう濃くて甘ウマな普通酒はかなりイイ!

ロックでユルユル飲んでも良さ気♪

 

全般に甘みしっかりなのに、しつこくないのが良い。

 

米澤酒造

「特別純米 おたまじゃくし」

棚田米

「特別純米 中川村のたま子」

平地のお米

「新今錦伝 自然共生701」

「新今錦伝 自然共生901」

「新今錦伝 激闘編914」

9号&14号酵母

「新今錦伝 長野ウルトラD」

 

特純のお酒をブースの人は「同じ品種なのでそんなに変わらないですよ」と言っていたけど、ちょっと違うように感じたなぁ…。

 

仙醸

「黒松仙醸 こんな夜に 純米大吟醸 満月」

「黒松仙醸 こんな夜に 純米吟醸 山椒魚」

「黒松仙醸 こんな夜に 純米吟醸 山女」

雷鳥よりもワインっぽい酸を感じる。

「黒松仙醸 こんな夜に 特別純米生 鹿」

「黒松仙醸 こんな夜に 特別純米 鹿 21BY」

古酒感なしで良い感じの食中向きのスッキリ酸具合。

「黒松仙醸 こんな夜に 純米 雷鳥」

柑橘系の酸。

 

他ににごりっぽいのを飲んだけど、何か忘れ。

 

漆戸醸造

「井の頭 純米大吟醸」

「井の頭 純米吟醸 袋取り生」

「井の頭 純米吟醸」

「井の頭 純米」

 

純米と純吟生美味し。

知らない銘柄でしたが、良いお酒。

 

西飯田酒造店

「積善 純米吟醸生原酒」

「積善 純米吟醸 超辛」

「積善 純米吟醸 愛山」

「積善 純米酒」

 

「ひとごこち◎ユーティリティでウマウマ♪」とメモ書きされてました。

純米と純吟がひとごこちみたいだけど、両方かどちらかか自分でも分からない(苦笑)

とにかく記憶の中では、芯のある味わいにスッキリした香り&スッキリした酸のあるお酒という印象で、長野でもカラーがちょい違うタイプかなと。

そしたら花酵母を使うところみたいですね。

7号系とはまた違うシャープさがあって、また飲んでみたいお酒。

 

高橋助作酒造店

「松乃尾 純米大吟醸」

「松尾 純米吟醸 荒瀬原」

「松尾 純米美山錦」

「戸隠 特別純米 錦」

「戸隠 戸隠 槽口搾り 錦」

「信乃大地 黒姫高原ヨーグルトのお酒」

 

う~ん、日本酒もいいけど一番はヨーグルトのお酒(笑)

「松尾」は旨口「戸隠」はちょい香り系みたいだけど、両者とも以前飲んだ時よりも洗練された感じ。

一つ気になるのは、シャレオツラベルなのはいいけど、どれを飲んだか覚えづらいんだよなぁ…。

スペックも分かりにくいし。

 

酒千蔵野

「川中島幻舞 大吟醸Premium」

「川中島幻舞 純米吟醸」

「川中島幻舞 特別純米酒 山田錦」

「川中島 特別純米酒」

「川中島 特別純米辛口」

「川中島 純米にごり」

 

ひさしぶりににごり飲んだけど、ここのにごりはにごり率の高いお酒は苦手の半可通でも飲めるしっかりにごり。

池袋西武で今度買おう。

 

高沢酒造

「豊賀 純米吟醸」

「豊賀 特別純米酒 中取り」

「豊賀 特別純米生原酒」

「米川 本醸造」

 

飲んだのどれも美味し!

「豊賀」が美味いのは知っていましたが、本醸造も甘口でウマウマ。

長野行ったら「米川」飲んでみたいなぁ。

 

松葉屋本店

「北信流 金紋錦純米生原酒」

「北信流 純米吟醸 16号」

「北信流 純米吟醸43」

加水火入れで度数ちょい下げ。

「北信流 純米吟醸 翠」

 

高天酒造

「高天 純米吟醸生」

ちょいクセ

「高天 特別純米生一本旨口」

ちょいクセ

 

菱友醸造

「御湖鶴 純米吟醸 金紋錦」

「御湖鶴 純米酒 金紋錦」

純米は昨年のお酒。

 

純吟の方がいいなぁ。

 

舞姫酒造

「舞姫 大吟醸 斗瓶囲い」

「舞姫 純米酒」

「翠露 純米吟醸美山錦生」

サッパリジューシーで良い感じ。

「翠露 辛口純米酒」

旨味あるのにキリリとしていて好み。

 

酒ぬのや本金酒造

「本金 純米 雨あがりの空と」

夏酒

「本金 純米酒」

「本金 純米吟醸無濾過生原酒」

ちょいクセ

「本金 純米吟醸火入れ」

「本金 大吟醸原酒」

 

純米と純吟火入れが好みでした。

 

沓掛酒造

「互 先発しぼりたて生原酒」

あらばし

「互 中継ぎ生原酒」

中取り

「互 隠し玉 袋吊り」

「福無量 純米酒」

 

先発と中継ぎが好み。

地元向けの純米もタイプは違うが悪くない。

 

岡崎酒造

「亀齢 純米吟醸」

「亀齢 純米吟醸生」

「亀齢 純米酒」

 

土屋酒造店

「亀の海 純米吟醸無濾過生」

 

田中屋酒造店

「水尾 純米大吟醸」

「水尾 純米吟醸」

「水尾 特別純米酒」

「水尾 一味」

「水尾 特別本醸造」

「水尾 特別本醸造生」

 

純大と特本美味し。

純吟が以前と違う気がしたので、ブースの人に聞きましたが昨年と造りは変わりないとのこと。

そういえば、純吟火入れは久しく飲んでなかったわ(苦笑)

 

角口酒造店

「北光正宗 純米大吟醸 金紋錦」

「北光正宗 純米吟醸 金紋錦」

「北光正宗 特別純米 金紋錦」

 

あともう1種飲んだけど忘れ。

上2種は香りあるタイプで、下はサッパリ寄り。

ここに限らずですが、個人的にラベル統一しているのに味や香りに統一感ないのはどうしてもモヤモヤする…。

 

井賀屋酒造店

「岩清水 純米吟醸無濾過生 槽搾り」

ちょい木っぽい風味

「岩清水 純米五割麹無濾過生 槽搾り」

ワインっぽい

「岩清水 純米吟醸 無濾過瓶火入れ」

ワインっぽい

「岩清水 純米五割麹無濾過瓶火入れ」

 

どれもやわらかで、味と酸がしっかりあるタイプ。

 

丸世酒造店

「旭の出乃勢正宗 もち米熱掛四段本醸造」

 

銘柄読めん(笑)

 

大信州酒造

「大信州 超辛口純米吟醸」

「大信州 手いっぱい」

贅沢味♪

 

EH酒造

「信濃の国 酔園 大吟醸叡智」

「信濃の国 酔園 やわ口吟醸」

「信濃の国 酔園 辛口純米」

 

志賀泉酒造

「大吟醸 朝から大吟醸」

「純米大吟醸 朝から大吟醸」

 

なんちゅう名前だ(苦笑)

 

佐久の花酒造

「佐久の花 純米吟醸無濾過生酒」

「佐久の花 純米吟醸無濾過生酒 SpecD」

「佐久の花 辛口吟醸 無濾過生酒」

 

「佐久の花」ってSpecDの華やかイメージがありましたが、7号酵母の純吟美味し!

旨味感しっかりなのにきれいでシュッといていて、半可通好み。

辛口も旨味しっかりあるのに締まったタイプでウマウマ♪

「佐久の花」が派手目でも控え目でも美味いのに驚いた…。

 

芙蓉酒造

「芙蓉 一念囲い」

 

古屋酒造店

「純米吟醸 深山桜」

ちょい華

「和和和 純米吟醸美山錦生原酒」

「和和和 純米吟醸 雄山錦」

「和和和 特別純米ひとごこち生原酒」

 

雄山錦のが好み。

 

伴野酒造

「澤乃花 本醸造」

「澤の花 ささら 超辛口吟醸」

「澤の花 純米」

「澤の花 純米大吟醸」

昨年のお酒

「澤の花 夕涼み 純米吟醸」

キリリと美味い

 

う~ん、下のクラスから上のクラスまで万遍なく美味い。

アル添でも純米でも美味いし、どれも外れなし!

 

笑亀酒造

「笑亀 手造り純米酒」

永遠に飲めそうな純米で良い酸具合。

「笑亀 直汲み無濾過生原酒」

「笑亀 純米吟醸火入れ」

「からから帝王」

ツンツンしていない辛口で面白い。

 

あと古酒もいただいた。

色々なお酒があって面白い蔵ですね。

古酒も良い感じ。

 

とまぁこんな感じで2時間ちょいいましたが、18時近くになると人がさらに増えたし飽きたので帰りました。

帰りは駅までの送迎バスで楽ちん♪

 

感想としては、名前は知っているけど初めて飲んだという銘柄も多くて今後の参考になりました。

それと、とにかく人が多いイベントでしたね。

しかも会場がそれほど広くないからか、結構な圧迫感。

そんな感じで、まぁ来年は行かなくてもいいかなと。

 

そしてイベント中に某料飲店さんに声をかけられ、メガネトーク。

17時過ぎているのにいたので、「今日休みなんですか?」と聞くと「これから仕事」とのこと。

17時過ぎて、ここにいちゃダメでしょ!(笑)

この時にもこんなやり取りした気がする…。

「なんか良いのあった?」と聞かれたので、「松尾のヨーグルト酒が美味しかった」と勧めておきました(スイーツ男子) 

 

 

 

そんなこんなで、蔵の方、スタッフの方、ありがとうございました!

それにしても13時から20時までって蔵の人は大変だ…。

 

にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ

グルメ食品・ギフトを通販でお取り寄せ!ぐるなび食市場

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年3月31日 (日)

「再発見 日本の食卓 TASTING FESTA」に参加してきた

「再発見 日本の食卓 TASTING FESTA」に参加してきました。

 

詳しくは↓

http://www.inter-food.org/tf/

国内外のワインと食がメインっぽいイベントですが、全国の日本酒も飲めるというし、ちょうど休みの日だし、行く予定だった栃木のお酒の会には行けなくなったし(泣)でこれに参加してきました。

事前に参加蔵は分かっていませんでしたが、まぁ日本酒イマイチでも国内ワイン適当に飲んで間口広げてもいいかなとチケットを購入。

すると送られてきた入場パスにはICタグが付いていて、それで料理2品分の電子クーポンが記憶されているとのこと。

もっと料理食べたい人や有料の飲み物を飲みたい人は、会場内にあるポイント購入ブースでポイントをチャージしてピッピッとやっちゃう感じ(1ポイント500円)

しかもそれを各ブースでピッとやるだけで、その場で食べたもの飲んだものを記憶でき、このイベントのHPにアクセスし自分のパスを入力すれば、自分が食べ飲んだものが分かっちゃうというハイテクなイベント。

会場やシステムが凄くて震えが止まりませんでしたよ…(酒切れ)

 

 

んで、当日。

東京国際フォーラムに到着。

Dsc_1339

Nms_1373

会場で受付し、パス入れるパスケースと会場地図をもらう。

Dsc_1376

Dsc_1377

Dsc_1378

知らない蔵もありますが、人気蔵もあってこりゃ日本酒だけで満足出来そうだ♪とフンフン(鼻息じゃないよ)していると、前後に並んでいるババァ…否、ワイン好きそうなマダム達は「私はコレとコレを食べるわ」とか宣言したり、食べ物メインの話題で盛り上がっております。

前に並んでいたババァ…否、ワイン好きそうなマダムなんてペンで料理のブースの数字に○してたし。

気合が違うなぁ(苦笑)

 

 

んで開場。

Dsc_1372

受付とは別に会場内の入口でプラ?のワイングラスをいただく(お土産兼用)

会場内はこんな感じ。

Dsc_1340 

Dsc_1341

Dsc_1343

Dsc_1344

開場直ぐに撮り、モザイクいらず。

 

 

んでは、飲んだのを紹介しますが今回メモっていないので正確ではございアセン。

木内酒造

Dsc_1345

「純米吟醸にごり酒 春一輪」

「菊盛 純米山廃原酒」

どちらもいいですね。

山廃はきれいな旨味と香りで滑りよくてクセはなく、でもちゃんと山廃って感じ。

石川酒造

Dsc_1346

「噴井 大吟醸」

「噴井 大吟醸生」

「噴井 純米吟醸石川改詰」

大吟は1年寝かした火入れの方が大吟らしさがありました。

 

惣誉酒造

Dsc_1347

「惣誉 純米大吟醸生もと」

「惣誉 純米吟醸生もと」

「惣誉 特別純米酒生もと」

「惣誉 特別本醸造生もと」

オール生もと!

純大生もとの品良い香りと旨みに滑りの良さに感動。

どのクラスもクセはなく、スペック通りの旨味やキレ感があって素晴らしい!

 

尾畑酒造

Dsc_1348

「真野鶴 純吟にごり酒 CLOUDY」

「真野鶴 純米吟醸原酒」

「真野鶴 純米吟醸 四宝和醸」

「真野鶴 大吟醸」

「真野鶴 大吟醸 磨三割五分 万穂」

新潟のお酒でもペカペカではなく、ちゃんと旨みがありました。

一番上のクラスは、思わずニヤケてしまう味と香り。

Dsc_1349

会場の隅ではセミナー的なこともやっていました。

ガクトのところかな?

1時間半しかない会で、話聞いているほど鷹揚ではないぞ!と飲み続ける。

 

佐浦

Dsc_1350

「浦霞 春酣 純米吟醸生酒」

「浦霞 純米大吟醸山田錦」

生酒はちょい甘ダレって感じですが、純大はメチャ美味。

 

楯の川酒造

Dsc_1351

「楯野川 純米大吟醸 上流」

「楯野川 純米大吟醸 濁流」

「楯野川 純米大吟醸 清流」

上流美味し♪

他のと比べると落ちるけども、清流はこれで2,500円切るのだから凄いよなぁ…。

 

川鶴酒造

Dsc_1352

「川鶴 讃州さぬきよいまい65 純米無濾過生原酒直汲み」

「川鶴 讃州オオセト55 純米無濾過生原酒直汲み」

「川鶴 備前雄町60 純米無濾過生原酒直汲み」

「川鶴 備前雄町70」(確か23か22BY)

「川鶴 讃岐山田錦純米無濾過酒」

「川鶴 純米大吟醸無濾過オオセト」

「川鶴 純米大吟醸槽垂れ雫」

合っているかな?

「川鶴」は初飲み。

生系は旨みタップリ!という感じですが、香り派手すぎずだし、酸しっかりの飲みごたえタップリ!という感じではないですね。

旨みタップリだけど爽やか。

最近見かけるのも分かりますね。

生だと雄町とオオセトが好みでした♪

さぬきよいまいは、甘さが主張して好みではなかった(苦笑)

ここで一番気に入ったのは、これ。

Dsc_1370

オオセトの純大。

これは旨みときれいさに余韻が最高♪

低精米もいいですが、このクラスも素晴らしい。

 

西野金陵

Dsc_1353

Dsc_1354

「金陵 濃醇純米酒」

「金陵 純米大吟醸 煌」

濃醇はくどくない濃醇具合だし、純大はきれい且つ旨みはちゃんとあり、香り甘みは好きな系統の純大。

 

富久千代酒造

Dsc_1355

わーい、「鍋島」が飲めるとは!(嬉)

「鍋島 特別本醸造」

「鍋島 特別純米酒」

「鍋島 純米吟醸雄町」

「鍋島 純米吟醸山田錦」

「鍋島 大吟醸」

純米系はまだ硬かったですが、雄町や山田さんはこれで硬さ取れたら…というエロさ。

でも感動したのは特本!

やわらかな甘さとサラリとした喉越しと余韻。

この価格帯の味じゃねーよ!

「鍋島」は上から下まで隙が無さすぎ!!

 

利守酒造

Dsc_1356

「酒一筋 純米吟醸しぼりたて」

「酒一筋 赤磐雄町純米大吟醸」

ここの生酒初めて飲んだような…。

 

とここらで何か食べようと何も考えずに近くのスペイン料理のブースでピンチョス。

Dsc_1357

ちょいパサ…。

 

島崎酒造

Dsc_1358

「東力士 大吟醸5年古酒」

「東力士 大吟醸10年古酒」

飲み比べると10年の方が良い感じに丸い。

 

清水清三郎商店

Dsc_1359

「鈴鹿川 大吟醸」

「鈴鹿川?作? 70」

白いラベルのはやわらかタッチの甘旨みで軽い粘性というか、くどさのない濃度みたいのがありました。

 

田治米

Dsc_1360

「竹泉 どんとこい純米酒」

「竹泉 純米山田錦(兵庫産)」

「竹泉 純米吟醸雄町」

「竹泉 純米吟醸阿波山田錦」

「竹泉 純米大吟醸」

「竹泉 幸の鳥 純米吟醸」

「竹泉 幸の鳥 純米大吟醸」

「竹泉 純米梅酒」

あともう1つ位飲んだような…。

ここまで軸がブレずに米毎の特徴&味わいが楽しめる蔵とは知らなかったです。

心地よい香りと上質な旨みが楽しめて、半可通好み♪

梅酒は甘ったるくなくて酸味もきつくなく、梅のエキスを味わえつつ、ここまでスルリと飲める日本酒系梅酒は初めて。

それにコウノトリ育む農法のお米を使ったお酒を確か2種類程飲んだことあるけど、この手の農法米のお酒はコク味的なのが主張してポップさがない印象でしたが、こちらのはそれもありつつやわらかに飲める。

いやぁ~、どれも美味しかった♪

 

あさ開

Dsc_1361

「あさ開 木桶仕込み 十一代目源三」

「あさ開 純米大吟醸 極上旭扇」

「あさ開 金賞受賞酒」

 

月の井酒造店

Dsc_1362

「月の井 純米吟醸蔵酒」

 

どうも立食パーティー的なものが多いので、その中でも温かいやつを…と、トースターで温めて供されていたポルケッタをチョイス。

Dsc_1365

ワイン向きだな。

 

磯蔵酒造

Dsc_1366

「稲里 純米 しぼったまんま」

「稲里 大吟醸山田錦 しぼったまんま」

「稲里 純米」

「稲里 大吟醸山田錦」

初めて飲んだお酒でした。

米は地元産を使用でフルーティではなく、ライスィで大吟しぼったまんまウマウマ。

ヤマダのマンマウマウマ!

火入れはじっくり飲めるタイプですが、しぼったまんま、特に純米は濃い味わいだし、ラベルや蔵の人の服・キャラも含めてかなり濃い(笑)

オホホなマダムは近づかないでしょうね…。

面白い蔵に出会えましたよ。

 

森本仙右衛門商店

Dsc_1368

「黒松翁 特別本醸造活性にごり」

「黒松翁 純米大吟醸斗瓶取り」

「黒松翁 玄米酒」

「黒松翁 秘蔵古酒18年者」

にごり美味し。

純大は王道な感じの美味しさで、玄米酒はツルリとした旨みと酸のあるワインっぽいお酒だし、古酒はロリでもいけるくどさのない上質なハチミツのような味わいでサラリと飲める。

間口広いなぁ(笑)

玄米酒なんて麹も玄米みたいだし、でも雑味的なのがなくてスルリと飲める。

蔵の人、お酒もオモシロです。

 

小西酒造

Dsc_1369

「吟醸ひやしぼり」

「超特撰白雪 原酒山田錦」

「白雪 大吟醸」

「チーズとよく合うお酒」

合っているかな?

写真のシャレオツなマスィーンでキンキンに冷えてお酒が供されましたよ。

そしてチーズとよく合うお酒は、ネーミングのマンマでこりゃチーズに合うわという味わいと香り。

個人的にもチーズケーキみたいで好みの味。

ブースのお姉さんのトーク力の高さも印象的。

 

永井酒造

Dsc_1371

「水芭蕉 スパークリング」

 

 

とまぁこの辺で終了のアナウンス。

後半はトイレの場所が分からずシッコを我慢しながらのモジモジ飲みでした。

 

会場内にはそこそこの数のテーブルが置いてあるし、会場は広々していているし、水&それを捨てる容器もあって環境は素晴らしかったですね。

ただICタグの動作不良なのか、使い方の問題なのか、当ててもなかなか読み込まなかったり、どのお酒がポイント要るやつか要らないやつか分かりにくかったりするし、ホントはポイント必要だけどポイントなしで飲んでもらってオッケーよ!というところも結構あったりで、その辺は緩かったです。

ですので、数回飲んだのを記憶させるのにピッピッしましたが、面倒だしブースの人にも悪いのでほとんど活用せず。

それと食べ物は有名シェフや店の出店ですが、彩り&見た目きれいだけど何の料理か分からないオードブル的な立食パーティー風な感じのモノが多かった印象でチャージしてまで食べたいという訴求力はなかったです。

座ってなら全然オッケーですが、立ってああいうのは食べづらそうで惹かれない…。

それと早い時間からチーズブースに女性ばかりの行列ができていて、ホント女の人はチーズ好きだなぁと思いましたね。

それかワイン=チーズという図式で並んでいるのか分かりませんけど。

 

 

とにかく三千円なのにかなり楽しませていただきました。

またあれば参加したいですね。

今度はワインも飲んでみたいですし。

 

 

関係者の方々、ごちそうさま&ありがとうございました!

 

にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ

blogram投票ボタン

| | コメント (2) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

2010 参加したイベント | 2010 蔵見学&蔵拝見 | 2010 飲んだ日本酒(リキュール含む) | 2011 参加したイベント | 2011 蔵見学&蔵拝見 | 2011 飲んだ日本酒(リキュール含む) | 2012 参加したイベント | 2012 蔵見学&蔵拝見 | 2012 飲んだ日本酒(リキュール含む) | 2013 参加したイベント | 2013 蔵見学&蔵拝見 | 2013 飲んだ日本酒(リキュール含む) | 2014 参加したイベント | 2014 蔵見学&蔵拝見 | 2014 飲んだ日本酒(リキュール含む) | 2015 参加したイベント | 2015 飲んだ日本酒(リキュール含む) | グルメ・クッキング | 三重県のお酒 | 京都府のお酒 | 佐賀県のお酒 | 兵庫県のお酒 | 和歌山県のお酒 | 埼玉県のお酒 | 外飲み | 大阪府のお酒 | 奈良県のお酒 | 宮城県のお酒 | 富山県のお酒 | 山口県のお酒 | 山形県のお酒 | 岐阜県のお酒 | 岡山県のお酒 | 岩手県のお酒 | 島根県のお酒 | 広島県のお酒 | 徳島県のお酒 | 愛媛県のお酒 | 愛知県のお酒 | 新潟県のお酒 | 日本酒 | 日本酒イベント情報 | 日記・コラム・つぶやき | 東京都のお酒 | 栃木県のお酒 | 滋賀県のお酒 | 石川県のお酒 | 神奈川県のお酒 | 福井県のお酒 | 福岡県のお酒 | 福島県のお酒 | 秋田県のお酒 | 群馬県のお酒 | 茨城県のお酒 | 読書 | 酒造組合 | 長野県のお酒 | 青森県のお酒 | 静岡県のお酒 | 香川県のお酒 | 高知県のお酒 | 鳥取県のお酒