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2015年3月

2015年3月28日 (土)

デキャンティングポアラーのモニター募集

突然だけど、デキャンティングポアラー「べイジリー」のモニター募集だよ!(笑)

無料モニター募集なので、商品はもちろん送料も無料とのこと。

興味のある方はPDFファイルをダウンロード をして中身を見てくださいな。

 

この会社とはなんの繋がりもないけど無料モニターの記事載せてというメールがきたので、素直に載せました。

半可通自身もこの商品に興味があったし。

ですので、何かあっても半可通は関係ないので自己責任でお願いします。

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松竹梅 白壁蔵 澪

西友で購入したお酒。

「松竹梅 白壁蔵 澪」
 
宝酒造
 
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原材料:国産米・炭酸ガス含む

アルコール度数:5度

製造年月日:2014年12月

値段:150ml忘れた(税込)

感想

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開栓初日(1/26)

冷やしていただく。

上立ち香はスゥ~と爽快な甘酸っぱい香り。

口に含むと、ス~と軽い発泡感あるやわらかい口当たりでサッパリジュッとした甘みとスッキリした酸にホワッとした旨みがス~とした発泡感と共に広がり、その後、サッパリジュ~とした甘酸とホワッとした旨みのふくらみをス~とブドウのような酸とス~とした爽快感で引けていき、シュッとキレ。

余韻は爽快な甘酸っぱさ。

 

美味い。

 

ブドウのような甘酸っぱさがシュ~とした発泡感と共に広がり、シュッとキレていくお酒。

これはまるでブドウジュースのよう。

ですがファンタみたいな嫌な甘さはないし、変に日本酒臭さもなしで大手というカテを取れば日本酒マニアからお酒を飲まない女子にも受けそう。

バランス的には甘みが足されたシードルって感じかなと。

スパークリングワインやシャンパンを飲むと酸っぱいからか体が熱くなる半可通としては、こういうのがスーパーで気軽に買えるのは助かりますね。

度数も低くて体は楽だし、ビール感覚でいけるのもお酒飲まない層に勧めやすい。

缶チューハイみたいに悪酔い&体に悪い感じがないのも良いところ(笑)

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2015年3月26日 (木)

日本盛 生原酒 Sake Bottle

ファミリーマートで購入したお酒。

「日本盛 生原酒 Sake Bottle」
 
日本盛
 
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使用米:国産米

アルコール度数:20度以上21度未満

値段:200ml280円(税込)

感想

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開栓初日(1/25)

冷やしていただく。

上立ち香はフゥ~と桃とかそういう系の甘い香り。

口に含むと、フゥ~とやわらかい口当たりでジュウッとした甘みとスッと爽やかな酸にギュウ~とボリュームある旨みとク~としたコク辛さが広がり、その後、ジュウ~とジューシー甘酸とギュウ~とした旨みのふくらみをス~と爽快な酸とクゥ~としたアルコールの辛さで引けていき、クッ!とした辛さでキレ。

余韻はフゥ~とした甘旨みとス~と辛さの爽快感。

 

美味い。

 

しっかりしたジューシー甘酸とボリュームある旨みをガツンと楽しめつつサッパリ飲めるお酒。

現代的なジューシー味としっかりした旨みを楽しめて、しっかりしたアルコールの辛さでスキッとキレていき、後口サッパリ。

しっかり味だし、アルコールのガツン感はあっても重くは感じない。

この程よいフレッシュさと味ノリ具合はサイコー♪

 

4種飲んでみて、味、香り、水の質感など全然違うし、しっかりフレッシュな張りもあって、リサーチ力&技術力など大手の本気を垣間見た印象。

この品質と味わいを大きいサイズでスーパーに並べられたら日本酒のパイは広がるなぁと。

日本酒好きが増えるというよりは日本酒嫌いが減る的な感じで…。

 

まぁスーパーは無理か…(即断)

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2015年3月25日 (水)

日本盛 純米酒 Sake Bottle

ファミリーマートで購入したお酒。

「日本盛 純米酒 Sake Bottle」
 
日本盛
 
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使用米:国産米
 
精米歩合:75%

アルコール度数:15度以上16度未満

値段:200ml280円(税込)

感想

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開栓初日(1/25)

冷やしていただく。

上立ち香はスゥ~とちょい酸とコクを感じるような香り。

口に含むと、スゥ~としたやわらかい口当たりでやわらかジュッとした甘みとスッとスッキリした酸にギュウ~と程よいボリュームある旨みとクゥ~とした軽いコク&微かな渋みが広がり、その後、ジュ~としたちょい酸が立つ甘酸とギュ~とした旨み&軽いコク辛さのふくらみをス~とスッキリした酸とク~としたスッキリしたコク辛さで引けていき、クッとした辛さでキレ。

余韻はフゥ~と微かな旨みと酸にス~と軽い辛さの爽快感。

 

美味い。

 

スッキリしたイソ系の甘みと香りで程よい旨みとスッキリした酸にスキッとしたキレのあるお酒。

スッキリした酸がちょい立って、それが引っ張っていくタイプ。

旨みありつつしつこさはなし。

火当て感もなく程よいフレッシュ具合。

キレ&余韻もスッキリしていて、75%精米歩合でも重くも雑味もなく飲める純米。

純米のパック酒ではこういうフレッシュさはさすがに無理なのかな?

まぁ管理の扱いも違うだろうけど…。

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2015年3月24日 (火)

日本盛 大吟醸 Sake Bottle

ファミリーマートで購入したお酒。

「日本盛 大吟醸 Sake Bottle」
 
日本盛
 
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使用米:国産米
 
精米歩合:50%

アルコール度数:16度以上17度未満

値段:200ml300円(税込)

感想

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開栓初日(1/27)

冷やしていただく。

上立ち香はフゥ~としっとりした甘い香りとちょい旨みを感じるような香り。

口に含むと、フ~とした口当たりを追いかけてくるグ~としつつツルリとした旨みとフ~としたちょいしっとりした甘みにス~とした軽い酸とク~としたコク辛さが広がり、その後、しっとりツルリとした甘旨酸をフ~とした酸とク~としたコク辛さで引けていき、クッとしたコク辛さでキレ。

余韻はフゥ~とツルリとした甘旨みと辛さの爽快感。

 

美味い。

 

しっとり華やか寄りの香りとしっとりツルリとした甘旨みのふくらみを軽い辛さでキレていく大吟だなという味わいのお酒。

最初に一口目には大手にありがちな風味があるという感じでしたが、いつの間にかなくなっていたので空気に触れてなくなったのかな?と。

雑味なく、かといってペカペカもしていないし、ツルリとした旨みとしっとり寄りの甘みが楽しめる。

これデキャンタとか片口とかに入れて、銘柄言わずに注いだら大手の大吟とは気づかないのでは?と思うほどよくできています(上から)

 

これ系好きな人は値段と買いやすさで結構オススメ。

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2015年3月22日 (日)

日本盛 上撰辛口 Sake Bottle

ファミリーマートで購入したお酒。

「日本盛 上撰辛口 Sake Bottle」 
 
日本盛
 
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使用米:国産米

アルコール度数:15度以上16度未満

値段:200ml260円(税込)

感想

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開栓初日(1/24)

冷やしていただく。

上立ち香はス~とスッキリしたバナナ&セメダインっぽい香り。

口に含むと、ス~とした口当たりでフ~とやわらかい甘みとスッキリした酸にツゥ~と程よい旨みとス~とした軽い爽快感が広がり、その後、ジュウ~とイソ系の甘酸とツ~とした旨みのふくらみをス~と心地よい酸とク~と軽いコク辛さで引けていき、スッとした爽快感でキレ。

余韻はフゥ~と軽いイソ系甘酸と旨みにス~と微かに辛さの爽快感。

 

酢酸イソアミル系のジュ~とした甘酸とツ~とした旨みを楽しめ、スキッと心地よい辛さでキレていくお酒。

飲む前はペカペカカラカラという辛口酒なのかなと思っていましたが、静岡系の香りと甘酸に程よい旨みもあってスキッと心地よい辛さのある現代の地酒好きが好むようなタイプの仕上がり。

火入れ感などなく、フレッシュさがあります。

辛口とうたっていてもコンビニでカップ酒買ってグヘヘェという層ではなく、コンビニを利用する若い人向けの辛口という感じ。

大手のマーケティング&造りと品質管理技術の凄さを実感。

それにしてもこれは酔いが回る(笑)

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2015年3月19日 (木)

御湖鶴 純米酒あお

鷺ノ宮にある酒屋さんで購入したお酒。

溜まりすぎているので感想だけをあげていく…。

「御湖鶴 純米酒あお」
 
菱友醸造
 
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使用米:山田錦

精米歩合:65%

アルコール度数:15度

製造年月日:2014年11月

値段:1升2,300円(税抜)

感想

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開栓初日(12/27)

常温でいただく。

 

角の取れた爽やかな甘酸と程よい旨みがスルリと楽しめる、流れが心地よいお酒。

爽やかな甘酸が角とれていてスルリ。

爽やかベースでも甘みがほんの少し顔を出してお酒だけでもいける。

旨みはちょい締まった旨み感でボリュームは程々。

久々に飲んだら透明感は相変わらずで、そこに色々とまとまっていてこういうのを造りたかったのねという味わい。

 

「御湖鶴」直近で飲んだのが確か茶色ラベル金紋錦だったはず…。

年度の問題もあるでしょうが、茶色ラベルの金紋錦よりも甘み爽やかで透明感ある酸とやわらかさのバランスが良くて、半可通的「御湖鶴」感はこっちの方が強いかなと。

一番最初に「御湖鶴」あおを飲んだ時に感動した味の記憶はないですが、味はあるのにこの透明感♪という部分を気に入ったのは間違いないわけで、当時の半可通酒キャリアの低さゆえか、それとも同ジャンルのお酒が増えたからか、久々に飲んでみて美味しいけど中毒性は薄いなぁと。

日本酒ライフ幾星霜…。

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2015年3月10日 (火)

立ち飲みバンザイ! サクッと立ち去る「庫裏 新橋駅前ビル店」

上野で美術館に寄ってから、その後、用事で浜松町へ…。

まだその用事まで時間はあるし、ちょっと入れていきますかと新橋で下車。

向かった先は「庫裏 新橋駅前ビル店」

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普段家飲みしない銘柄が多いので、まずは「篠峯」を入れてもらって日本酒3種&ツマミ2品の千円セットを注文。

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「玉川 やんわり」

「篠峯 雄山錦」

「来福 さくらの花酵母」

という確か「やんわり」は23BYか22BYとかそのくらいの熟成酒で、「来福」はうすにごりという幅広いチョイスをしてくれました(笑)

ツマミはウズラの卵と大根の何か。

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ウズラ美味っ。

感想をメモってないので適当ですが、「やんわり」は冷やでもウマウマ飲める滑りの良さがある熟成酒。

旨味感とカッチリさはあるのに古酒古酒していないので、ツマミなしでもいけるスルリとした味わい。

お燗だったらもっと美味いだろうなぁと。

「篠峯」はシャープなのにカチッとしすぎていない感じできれいさありつつ、グッとした旨味のある爽やか系。

「来福」は春っぽいフワッと爽やかな香りにフワッとやわらかい甘みと良い感じのオリリィとした旨味がふんわり楽しめるお酒。

ツマミなしでもスルスルいけちゃいますね。

花見にホント向いている味わい。

 

ホントはこのセットでやめておくつもりでしたが、これでサクッと店を後に出来るほど紳士ではないので、もう1杯&ツマミも1個注文。

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頼んだのは「玉川 山廃無濾過純米生原酒 白ラベル」

ツマミは水菜とカニの何とか。

「玉川は度数21度あるから気をつけてくださいね」と注がれましたが、この後2時間座学なんですけど(苦笑)

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完全発酵系ですが甘旨みや山廃らしい酸や複雑味はしっかりあって、度数高めらしいガツン感もありますが、ウオッ!という重さやそれ系にあるヒリリカララで何かしっかりした味の肴持ってこいやぁ!というのもなく、グビグビ飲んでしまう惹きが強い危険なお酒。

山廃でこの度数で無濾過生原酒というスペックでも飲みすすめやすい(この表現も違うけど…)。

相変わらず「玉川」は面白美味いお酒だなぁと。

 

そんな感じでお客さん2名来たけどカウンターいっぱいなので、半可通はサクッと21度を飲んで「ここどうぞ」と席を譲ってお店を後に…。

17時9分に最初に飲んだ日本酒の写真撮って、店出て17時23分に店前(一番上の写真)の写真撮っているので滞在時間は15分弱くらいですね。

あらっ、立ち飲み慣れしてる粋なお客さん♪(ジガジーサン)

まぁこの後用事があるからこれで切り上げていますが、何もなかったら泥になるまで飲んでいてもおかしくないほど良いお店♪

ご馳走様でした!

 

そしてこの後は酔い覚ましも兼ねて竹橋まで歩いてみた。

そして〆&夕飯代わりの蕎麦。

「ゆで太郎」

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今の立ち食いそば屋はレベル高いなぁ~。

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2015年3月 5日 (木)

醸し人九平次 純米大吟醸山田錦 EAU DU DESIR 2014

鷺ノ宮にある酒屋さんで購入したお酒。

溜まりすぎているので感想だけをあげていく…。

 

本当は正月嫁の実家に持参予定がその日皆で外食という流れみたいなので、あえて持って行くことないかなと。

兄弟各家庭があるし、義母は日本酒飲まないしで、一応ビール1ケースも持参したからこれとカゼモリ2本持って行くこともないんじゃ…と自宅飲みにまわす。

「醸し人九平次 純米大吟醸山田錦 EAU DU DESIR 2014」
 
萬乗醸造
 
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使用米:山田錦

精米歩合:50%

アルコール度数:16度

製造年月日:2014年12月

値段:1升1,764円(税抜)

感想

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開栓初日(1/3)

冷やしていただく。

 

上品な酸が引っ張っていく程よい弾力ある甘旨みと心地よいキレのある出来上がった感のあるお酒。

爽快な酸が引っ張りつつ主張し過ぎず、甘みは詰まった感じで旨みはツルリと滑らかでお酒だけでも楽しめる。

とにかく一連の流れと一体感はいいし、キレ&余韻も素敵。

まぁ、さすがだなと。

 

ただ、新酒の山田さん火入れだとこの時期はまだ硬いですね(苦笑)

開けて2週間経ってやっとこ…くらい。

個人的には1年物くらいの遊びが欲しいくらい、完成度高めで面白味はなし(苦笑)

 

美味い。

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2015年3月 3日 (火)

相模灘 特別本醸造無濾過生酒 槽場詰め

春日町にある酒屋さんで購入したお酒。

溜まりすぎているので感想だけをあげていく…。

「相模灘 特別本醸造無濾過生酒 槽場詰め」
 
久保田酒造
 
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使用米:信州産美山錦

精米歩合:60%

使用酵母:9号系

日本酒度:+4

酸度:1.4

アルコール度数:16度以上17度未満

製造年月日:2014年12月

値段:1升2,300円(税込)

感想

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開栓初日(1/8)

冷やしていただく。

 

柑橘系ジューシー甘酸と程よいボリューム&厚みのある旨みを軽いアルコール感でキレていくお酒。

旨味艷やかできれいさよりも旨味感が主張。

キレは心地よいスカッとした辛さでキレていく。

以前よりも吟醸感↓、旨味感↑で、アルコール感も心なしか気になる気もしますが、これはこれで良い。

まぁお酒の数値はずっと一緒だから、半可通の舌がただポンコツになっているだけかもしれませんが(苦笑)

 

にごりではなかったのか、気づかなったのか、含み香と味に青草感というかウッディな風味があってハマるか、気になるかはあなた次第。

 

美味い。

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2015年3月 1日 (日)

開運 純米吟醸 あさば一万石 生酒

春日町にある酒屋さんで購入したお酒。

溜まりすぎているので感想だけをあげていく…

「開運 純米吟醸 あさば一万石 生酒」
 
土井酒造場
 
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使用米:浅羽町山田錦

精米歩合:50%

日本酒度:+5

アルコール度数:16度以上17度未満

製造年月日:2014年12月

値段:1升3,132円(税込)

感想

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開栓初日(12/31)

冷やしていただく。

 

ジュ~と上品なジューシー味と軽やかで端正な旨みにスッキリしたキレのあるお酒。

上品な甘酸とほんのり華やかな甘い香りがふんわり軽やか。

ボリュームはそんなにないですが、端正で繊細さがある旨みで、そこにジューシー甘酸が重なって良いバランス。

キレはシュッという辛さでキレていき、辛口寄りでも辛口過ぎないし、疲れずに飲めてコスパが良いのも半可通好み♪

普通の兵庫山田純吟と比べるとボリュームや弾力感はないですが、クッと芯食う細身の美学みたいのを味わえて飲み進めるとハマリます。

米比較で劣る劣らないというベクトルではなく、香り含めてこういう系統なのね♪と別物として割り切れるとかなり楽しめる。

 

開けて2週間で本領発揮という感じなので、開けて最低でも1周間は忘却の彼方へ…がオススメ。

 

美味い!

 

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